Archive for the ‘展覧会’ Category

「ULTRA004」に出展

火曜日, 11月 1st, 2011

ULTRA004

東京青山のスパイラルで開催される「ULTRA004」の DMO ARTS ブースに作品が出展されます。

このイベントは若手ディレクターに焦点をあてたアートフェアで DMO ARTS の棟廣敏男がセレクトした写真作家3名で展示空間が構成されています。

是非ともご覧下さい

【開催概要】

エマージング・ディレクターズ・アートフェア「ULTRA004」

11 月1日(火)~3 日(木・祝)

  • 会場:スパイラルガーデン(スパイラル1F)
  • 時間:11:00~20:00
  • 入場料:入場無料
  • 主催:ウルトラ実行委員会(現場商會+株式会社ワコールアートセンター)
  • 企画制作:スパイラル、現場商會

関連サイト→

FANZINE Plus + tokyo に参加します

火曜日, 7月 5th, 2011

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7月15日〜18日に東京パレットビルで開催される zine のイベントに参加します。是非に足をお運び下さい。

昨年末、ブルームギャラリーにて行われた「FANZINE Plus+ 」の巡回展です。

以下、ブルームギャラリーさんのサイトから

FANZINE Plus + tokyo


フォトジンとバイテンシリーズの展覧会

ブルームギャラリーでは、昨年末に大阪で開催した「FANZINE Plus+ 」の巡回展を、東京の
パレットギャラリーにて開催いたします。
ギャラリーが注目する、関西にゆかりのある若手作家を中心に、オリジナルZINEとZINEに関連
する限定小作品を集めた展覧会で、東京の会場では、ギャラリー空間を部屋に見立てて、ホワイ
トキューブとはまた違う雰囲気で作品をご覧いただけます。

ZINEとは、主に個人が自由な形で発行する少部数の冊子を指し、内容も形も、作り手自身に
任せる自由なスタイルのものです。
今回は、写真を中心とした個性的なフォトジンを集めました。
一般書店に流通しないような、1点ものの限定ZINEや豪華版ZINE、コラボZINEなど、見る
だけでも楽しい展覧会です。
1つ1つお手に取って、お気に入りのZINEを見つけてください。

一方で、ZINEの中で使われ写真素材は1つの展示作品としても成り立つのでは。
そんな想いから、出展者にZINEの中で使ったイメージをもとに、「 8×10 インチ( 六切 )サイズ 」
内におさまる作品の制作をお願いしました。
出展者それぞれが、どのような作品を創りだすのか、こちらも見物です。
ZINEとも比較しながら、ご覧ください。

なお、本展覧会では、ZINEの他にも多数のバイテンシリーズを展示販売しております。
8×10インチサイズのフレームの中に凝縮された作品世界を是非ともご堪能ください。

皆様のお越しをお待ち申しあげます。

宝塚メディア図書館オープン企画「ZINE / BOOK GALLERY 」に参加中

火曜日, 7月 5th, 2011

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兵庫県宝塚市の宝塚メディア図書館にて開催中のイベント

「ZINE BOOK FAIR」に参加しています。

以下、メディア図書館のサイトから

「近年、若いアーティストを中心に「ZINE(ジン)」と呼ばれる自費出版の写真集が流行しています。デジタル化やグローバル化がますます進み、今やネットで簡単に写真集が作れる時代に、自分を表現するための「アートブック作り」をする人達が増え、日本でもアーティストブックを中心とした「ZINE BOOK FAIR」などの開催が増えてきています。
今回、宝塚メディア図書館リニューアルオープンの記念企画として、今注目を集める写真家のZINEを一同に集めた展示を開催致します。

宝塚メディア図書館は1992年に「写真図書館」として開館した、アート専門図書館です。最初は写真集を中心に、その後、映像・美術・デザイン・音楽・サイエンスに関する国内外の写真集・作品集・展覧会カタログ・評論集・雑誌・ビデオ・CD-ROM・DVDなど、約33,000点を一般公開しています。今では大変貴重本となった自費出版の元祖とも呼べる「鈴木清」氏のファースト写真集「流れの歌」をはじめとした、宝塚メディア図書館に所蔵される巨匠達の自費出版本も、今回の「ZINE / BOOK GALLERY」では一緒に展示し、現在へ繋がる「自費出版本」の歴史を感じてもらえたらと思っております。

この企画をより多くの方々にお楽しみ頂き、宝塚メディア図書館がみなさまのより身近な施設としてご利用され、文化への貢献が出来ることを願っております。」

多数の作家さんの作品に触れることが出来ます。是非に足をお運び下さい。

7月15日まで。


Asia Top Gallery Hotel Art Fair に出展します

木曜日, 2月 17th, 2011

AHAF

香港マンダリンオリエンタルホテルで開催されるアートフェア
「Asia Top Gallery Hotel Art Fair」に出展します。

from February 25 to February 27, 2011

MANDARIN ORIENTAL HONG KONG

address: 5 Connaught Road, Central Hong Kong  Tel: +852 2522 0111

Room 406 TEZUKAYAMA GALLERY

FANZINE Plus+ フォトジンと小作品の展覧会 に参加

木曜日, 12月 9th, 2010

FANZINE Plus+

大阪十三のブルームギャラリーにて12月14日から始まる展示に参加します。

FANZINE Plus+ フォトジンと小作品の展覧会

2010. 12.14(tue)-12.26(sun) open : 14:00 – 21:00(最終日は19:00まで)

以下ブルームギャラリーサイトより転載

ブルームギャラリーでは、今年最後の展覧会として、「FANZINE Plus+ 」を開催いたします。

ギャラリーが注目する、関西にゆかりのある若手作家を集め、オリジナルZINEとZINEに関連する限定小作品を展示販売いたします。

ZINEとは、主に個人が自由な形で発行する少部数の冊子を指し、内容も形も、作り手自身に任せる自由なスタイルのものです。

今回は、写真を中心とした個性的なフォトジンを集めました。
一般書店に流通しないような、1点ものの限定ZINEや豪華版ZINE、コラボZINEなど、見るだけでも楽しい展覧会です。1つ1つお手に取って、お気に入りのZINEを見つけてください。

一方で、ZINEの中で使った写真素材は、額装することで展示作品としても成り立つのでは。そんな想いから、ZINEとは異なる新たな作品を創り出す試みを、出展者にも挑んでいただきました。 「 8×10 インチ( 六切 )サイズのフレーム 」 という決められた条件のもとで、出展者それぞれが、どのような作品を創りだすのか 。こちらも見物です。ZINEとも比較しながら、ご覧いただければ、より楽しんでいただけるのではと思います。

なお、本展覧会では、通常19時までの営業時間を、21時までに延長しております。

お仕事帰りなどで、なかなかギャラリーに足を運べない方も、この機会に是非とも足を運んでいただき、ゆっくり作品をご覧いただければ幸いです。
ZINEは、もともと、造語の『 ファンジン(FANZINE)=「ファン」+「マガジン」 』の略称です。この展覧会で写真やZINEのファンが増えることを期待しております。皆様のお越しをお待ち申しあげます。

◇◆ 出展者  ◇◆

赤鹿 麻耶、生嶌 俊介、小澄 源太、神崎 雄三

キリコ、クロダミサト、佐伯 慎亮、櫻井 龍太

關口 寛人、詫間 のり子、中田 誠志、成田 舞

西垣 佳奈子、西畑 奈保、nomoto piropiro、菱田 雄介

藤村 大、辺口 芳典、堀江 美佳、黒瀬 正剛(特別展示)


赤鹿麻耶写真展 「ヤッテミヨウ」

木曜日, 10月 14th, 2010

同じくdigmeout アーティストの写真家である赤鹿さんが初個展をされます。

初日のオープニングとしてトークショーが行われ私も参加します。

皆様、是非とも。

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2010年10月14日(木)-24日(日)

大阪アメリカ村・digmeout ART&DINER

「赤鹿麻耶」(あかしかまや)1985年大阪生まれ。関西大学文学部中国語中国文学学科東アジア映像文化論専攻卒業後、写真専門学校夜間学部に入学。デジタルカメラ、フィルムカメラ共にカラーで作品を制作。夜の闇に浮かぶ非日常。ある種狂気ともいえる不可思議な写真世界を被写体との関係の中から創りだすオリジナリティ。2009年関西御苗場でdigmeout賞。
「ヤッテミヨウ」 それは、わたしと友人達との空想実験記録である。 現実や実在に対しての観念を解体し、少しだけ組み替えることからそれは始まる。時に偶発的状況を生み出し、自分と友人とのとても楽しい瞬間となる。

<赤鹿麻耶>

赤鹿麻耶>>http://www.digmeout.net/members/artist178.html

オープニングトークショー10月14日(木)19:30  digmeoutART&DINER

赤鹿麻耶 × nomoto piropiro(写真家) × 牛島絢也(PHaT PHOTO編集部)
赤鹿写真の謎と秘密を語り尽くすギャラリートーク。

だれでも自由に参加できます。

<写真でチャンスをつかみたい全ての人へ。関西御苗場、今年も開催>

関西御苗場 10月12日(火)~17(日)
大阪海岸通ギャラリー・CASO  11:00-19:00 (最終日17:00)
入場料/平日無料・土日500円(高校生以下、60歳以上無料)

<digmeout ポートフォリオレビュー+夜の御苗BAR>
10/16 (土) 19:00-21:00(予定) 大阪海岸通ギャラリー・CASO
digmeout+PHaT PHOTO編集部ほかゲストを加えて、会場に持ち込まれた
ポートフォリオレビューなどを行います。

>> www.kansai-onaeba.com

KOREA INTERNATIONAL ART FAIR

日曜日, 9月 19th, 2010

KOREA INTERNATIONAL ART FAIR の会場の写真が帝塚山ギャラリー宮下殿から届きました。

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何作品か買って頂いたようです。ありがとうございました。

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月曜日, 4月 12th, 2010

帝塚山ギャラリーでの展示がスタート。

壁一面使ってプリンターの下にため込んでたミスプリントとボツカットを展示してます。色はムチャクチャだわ、傷は入りまくってるわ、折れ曲がってるわというプリント。暴挙。

で、10日のレセプションには多くの人に来ていただきました。

アザス。

30日までやってます。日曜は休みです。

引き続いて神戸元町でも個展やってます。展示内容違います。ご覧アレ。

ケミカルの新曲がかなりイケてる

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水曜日, 4月 7th, 2010

もう玉蹴りの事を考えると自暴自棄になる生活。

さて、ただ今、梅田のイーマとおなじみミナミの digmeout ART & DINER で毎年恒例で昨年はワタシも参加した digmeout EXHIBITION が行われておりんす。今年は写真家が2人もいてます。

初日のレセプションは大盛況。濃い人だらけ。

詳しくはJKさんのブログ参照。

日曜は東京まで長距離ドライブの末、アートフェア東京へ。帝塚山ギャラリーさんで作品出展してもらいました。

とにかくすごい人。3才。殿、吉田依子夫妻、HR−FM殿、はたまた SSS magazine の工藤、木暮両氏、ムネピロ殿まで来ていただき恐縮の限り。

ツイッターバードも展示されてた。

persedes 名曲だと思います。早くCDください。

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月曜日, 3月 29th, 2010

今日はセグウェイに初めて乗った。

もっとチャッチイもんかと思ったら意外なほどに作り込みが良くって美しい工業製品。家にあったらカックイイなと思いました。それと思ったのはお年寄りが乗ってるセニアカーよりよっぽど人間の感覚に近い操作方法なんじゃなかろうか。年寄りがこれに乗ってたら渋いのに。

で、本日は帝塚山ギャラリーへ。アートフェア東京用のパネルにサインとエディションを入れに。ミタシタ殿、パンツ見えそうです。

額装屋からの梱包が厳重で開封するのに一苦労。

明日から昨年ワタシも参加した digmeout EXHIBITION が始まりますわ。今年は写真家が2人もいてます。20時から梅田のイーマでレセプション。誰でも参加可。ワタシも行きます。

明日は休みだ!という事で昼過ぎから神戸元町のタントテンポに行くつもり。ただいま個展やってます。

久々に war photographer を鑑賞。昔、若い奴の「これナクトウェイと同じカメラバッグなんすよ」って自慢聞いて爆笑したのを思い出した。日本は平和です。


Fast Tube by Casper

これ見るとナクトウェイのEOS、親指ピントなのに one shot モードなんだ。驚き。